m_120(漫画「ナルト」68巻の酷評?
週刊少年ジャンプで連載中のナルト。
ジャンプの長期連載作の中の一つですが68巻にまでなってますが
この巻は3点と低めの点が・・・
その内分けは。
m_121漫画「ナルト」68巻の酷評?
最低点をつけたのは全体の19%
最低点の一つ上の2点をつけたのは26%

グラフの視覚的な印象は「高い評価も低い評価も同じくらいの割合」でいる感じですね。

そこでAmazonレビューの中から最も多く分布する2点のレビュアーからコメントを引用。
---------------------------------------------------------
★★☆☆☆「なんか嫌な予感が」
引き延ばしが露骨になってきたような・・。
ナルトで流し読みしたのは今巻が初めて。早く先に進んで欲しいです。他の作品と比べるのは良くないことですがブリーチの藍染戦みたいになってますよ・・。
---------------------------------------------------------
★★☆☆☆「途中でだれてしまう」
私は単行本派なのですが、これをジャンプで読む人にとっては亀の歩みの如しではないでしょうか?

グチャグチャしていてもう、ここ数巻は惰性で購入しています。
本当であれば最も盛り上がる戦いなんでしょうが正直読んでいて辛い。飛ばし読みして本棚へです。

この次の巻も恐らくこんな感じなのかと思うと楽しみだという感覚はないです。 もしこの戦争編がラストであるならばガッカリですね。
---------------------------------------------------------
★★☆☆☆「うーーん」
せっかくここまで楽しく読んできたのにこの巻はいまいちですね・・。
とにかく話を引き延ばそうとしている感がヒシヒシと伝わってきて楽しめなかったです 。

かっこいいセリフがたくさん出てくるのですが多すぎて、どれが大事な言葉なのかわからなくなりました。 次巻は話が進展してくれると期待します

---------------------------------------------------------

△以下は上記の評価への私の感想。

コメント全体見てますと「引き伸ばし」行為に感じる」という感想が大半のような印象ですね。ジャンプの長期連載作は全て指摘されているやつですね。


「NARUTO―ナルト―」岸本 斉史_ 68巻(ジャンプコミックス)