m_s_10(集英社_社屋)

建物内に入りますと、カウンターで、番号札みたいなの受けとりまして
ブースに入りまして、待ちます。


緊張しましたね。他のとことは違う緊張感はありました。

来た編集者は20代前半?らしき感じの人で。
私よりか年下でしょうが、口調は完全な「タメ口」でしたね。
別に、そこは気にはなりませんが。


読み終った後の評価は「見やすい」

そけで名刺もらえました。次はネームで見ていただけるそうで。
これは「窓口担当」とかいうらしいです。


週刊少年ジャンプはそれぞれの編集者が1人あたり新人を100人以上持っているそうで。


週刊少年ジャンプ編集者の名刺