ひきこもり・40才・童貞の漫画家志望者

PN=犬面犬。1976年生まれ。足立区に在住。最寄り駅_竹ノ塚。

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★漫画編集部へ持ち込み

書店で、探してみました。いくつか検討してみました所、「漫画アクション_(20万部)」にしようと思いました。選ぶ基準としましては「投稿」でダメだった「週刊少年チャンピオン(50万部)」を部数で下回る所。単純な発想で「部数」=「競争率」という事で「競争率低い所でやりた
『双葉社_(漫画アクション)にマンガ持ち込みしました』の画像

次は、どこにしようかと思い、競争率低いとこに下げようと考えまして私は板垣恵介氏の漫画_(刃牙etc)が割と好きなので、「週刊少年チャンピオン_(50万部)」にしてみました。ここは「持ち込み」ではなく「投稿」にしました。2作とも40ページなんですが、ほとんどの漫画賞はペ
『週刊少年チャンピオンに投稿』の画像

持ち込み、とか行く際に、どこに行くかの参考にする為に、部数をしらべるわけですが、週刊少年ジャンプと週刊少年マガジンの2誌が突出してる感じですね。私が予定している「漫画アクション」は部数順位では31位ですね。 他記事でも書きましたけど、昔はジャンプが第一希望で
『漫画誌の発行部数表_(100誌ほど)』の画像

投稿します。「ストリートバスケ」の話です。コメディ風にしています。「23ページ目」これは3ポイントシュートってやつですね。「14ページ」男性キャラは某「有名漫画」のキャラに意識して似させています。特に深い意図はありませんが。
『漫画誌「週刊少年チャンピオン」に投稿』の画像

評価は「惜しかったね」という感じ。私が自分にとっては「ここが見せ場」と思ってるあたりを「長所」として指摘してくれましたので。一応、伝わったんだなとは思いました。週刊少年ジャンプの時は、ふれてもらえなかったので。「アシスタントやる気あるなら、紹介してもいい

建物内に入りますと、カウンターで、番号札みたいなの受けとりましてブースに入りまして、待ちます。緊張しましたね。他のとことは違う緊張感はありました。来た編集者は20代前半?らしき感じの人で。私よりか年下でしょうが、口調は完全な「タメ口」でしたね。別に、そこは
『週刊少年ジャンプに持ち込み』の画像

投稿したんですが、受賞したみたいです 。ページ数が少なく思いつきで描いた物で、さほど期待してなかったので電話が 来た際はビックリしますよね。電話が来て、とると電話口で「小学館のヤングサンデー編集部〜」と言ったあたりで「??受賞したんだ・・(汗)」と思い心臓の

このまえ持ち込みして賞に出してもらえた漫画が賞もらえたそうでありがたいですね。電話で教えてくれました。賞のランク的には下の賞_(努力賞)なんですがその編集者の言うには「編集部の評価は良かった」と言っていました。 内心は「評価よかったら、もっと上の賞に入るんで

ジャンプの持ち込みで名刺も貰えなかった漫画ですが、どっか別のとこに持っていこうとしたんですが、ジャンプ以外は馴染みがないので、適当に選びました。それが週刊ヤングマガジン。で、初対面でコーヒー出してくれました。漫画の評価の方は「なかなか良い」という話で「賞

書店でバイトしているんですが、合間に描いてみました。評価は良くはなかった感じですね。「絵が雑」みたいな事も言われましたね。名刺を渡されなかったので、いわゆる「窓口担当_(※1)」もつかなかったという事です。(※1)「窓口担当」=ジャンプの編集者は1人あたり新人を1

普通の漫画は自信ないので、アダルト描いてみました。絵がイマイチという評価でした。 編集者のアドバイスは「内容に、もっと捻りがほしい」「女性器の位置がおかしい」「もっとエロマンガを見て研究した方がいいのではないでしょうか・・」との事です。「アダルトだと難易度

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