ひきこもり・40才・童貞の漫画家志望者

PN=犬面犬。1976年生まれ。足立区に在住。最寄り駅_竹ノ塚。

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持ち込み

漫画家・甲斐谷忍_(※注1)が自身のTwitter_(【外部サイト】上記のツイッター発言).「新人漫画家さんに持ち込みは薦めてません」..「持ち込みにメリットがあるなら教えて欲しい」.と発言したそうです。(※注1)甲斐谷忍_(LIAR GAME(集英社) そして他の漫画家の発言で「持
『漫画家・甲斐谷忍「持ち込みはメリット無い」』の画像

漫画「進撃の巨人」作者・諫山創さんが新人時代に「週刊少年ジャンプ」に持ち込みした際に編集者に言われた言葉「ジャンプ持ってこい」この言葉で諫山さんは「読者時代から馴染みのあるジャンプに関わりたい」という思いを捨てたようです。ちなみに、いきなり、こう言われた
『諌山創が週刊少年ジャンプへの持ち込みで言われた事とは』の画像

2作持っていったのですが、編集者_(漫画アクション_副編集長)の人の意見では○「指摘した部分を直す」でもいいし「1から描き直すでもいい」というような物でした。それで、最初は一部修正しようと思って内容を見返しながら、考えてましたけど、脚本状態から作り直す事にしま
『漫画アクションへの持ち込みで編集者から受けた意見を参考に・・』の画像

書店で、探してみました。いくつか検討してみました所、「漫画アクション_(20万部)」にしようと思いました。選ぶ基準としましては「投稿」でダメだった「週刊少年チャンピオン(50万部)」を部数で下回る所。単純な発想で「部数」=「競争率」という事で「競争率低い所でやりた
『双葉社_(漫画アクション)にマンガ持ち込みしました』の画像

(漫画「バクマン」からの引用ですいませんが)(※クリックしますと拡大画像(セリフ読める大きさ)が見れます。別ウインドウが開きます)この漫画、数冊しか見て無いんですが、集英社に持ち込みにいくシーンが私にとっては懐かしく感じましたね。私も持ち込み行った事があるので
『マンガ「週刊少年ジャンプ編集部」_(持ち込み編)』の画像

評価は「惜しかったね」という感じ。私が自分にとっては「ここが見せ場」と思ってるあたりを「長所」として指摘してくれましたので。一応、伝わったんだなとは思いました。週刊少年ジャンプの時は、ふれてもらえなかったので。「アシスタントやる気あるなら、紹介してもいい

建物内に入りますと、カウンターで、番号札みたいなの受けとりましてブースに入りまして、待ちます。緊張しましたね。他のとことは違う緊張感はありました。来た編集者は20代前半?らしき感じの人で。私よりか年下でしょうが、口調は完全な「タメ口」でしたね。別に、そこは
『週刊少年ジャンプに持ち込み』の画像

ジャンプの持ち込みで名刺も貰えなかった漫画ですが、どっか別のとこに持っていこうとしたんですが、ジャンプ以外は馴染みがないので、適当に選びました。それが週刊ヤングマガジン。で、初対面でコーヒー出してくれました。漫画の評価の方は「なかなか良い」という話で「賞

書店でバイトしているんですが、合間に描いてみました。評価は良くはなかった感じですね。「絵が雑」みたいな事も言われましたね。名刺を渡されなかったので、いわゆる「窓口担当_(※1)」もつかなかったという事です。(※1)「窓口担当」=ジャンプの編集者は1人あたり新人を1

普通の漫画は自信ないので、アダルト描いてみました。絵がイマイチという評価でした。 編集者のアドバイスは「内容に、もっと捻りがほしい」「女性器の位置がおかしい」「もっとエロマンガを見て研究した方がいいのではないでしょうか・・」との事です。「アダルトだと難易度

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